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日記6-24

温めているのものがいくつかあるのだけど

帰ってきて
入浴、夕食、片づけ、雑務・・・
すっかりおわってPCをいじくろうと思うと
食後に飲んだ眠剤がもう効いてきている。
生活のリズムをくずしたくないので
22時には眠りたい。
そうなると
こうしてPCに向き合う時間がとれても
なかなか詩をまとめることができない。

今日ももう、睡魔がものすごい力で押してくる・・・。

金曜の通院後か
日曜の休みにはなんとか書きだしたいなあ。


そんな感じ。
毎日がんばって暮らしています。



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No title

はじめまして。七瀬です。

時間、足りませんね。
私も、気か付いたら寝る時間です
寝ないと大変です。

書けるときに
詩をいっぱい書いてください。

No title

毎日、がんばってらっしゃるんですね
お疲れ様です<(_ _)>

この頃はずっと、過去アーカイブを読ませてもらってます

働いていると、帰ってきてご飯食べてお風呂入ったりしてるうちに
あっという間に寝る時間になってしまいますよね

偕誠さんの新しい詩、読みたいけど
無理はせず、描けるときに描いてくださいね
楽しみにして待ってます

では

No title

人は、その生涯を上るだけの坂道で過ごすようなものですね。
自分の足で支えることを強いられ、歩き続けなければなりません。
怪我をしても泣き言を言っても転げ落ちることは許されない。
いっそのこと上った分だけ落ちてしまえればいいとも思います。
そうすればまた坂の下からやりなおせるのに。
落ちて行かないのに落ちた痛みだけは知らされる。
あまりに理不尽な坂道です。
だから気を紛らわすものが必要なのです。
隣をゆく人が必要なのです。
頂上が見えない坂を上ってゆくのですから肩をいからせず、気の無い素振りで、それでも生きることに集中できたらいいですね。
書きたいという思いが時間を作ってくれるはずです。
歩いている自分に集中する、それ自体が詩なのではないでしょうか。
偕誠さんの詩を読んでいて僕はそう思いました。


七瀬さん

コメントありがとう。


> 時間、足りませんね。
> 私も、気か付いたら寝る時間です
> 寝ないと大変です。

そう、寝ないと大変ですね。
生活のバランスを崩せば、すぐにでもうつうつ君に襲われてしまう。

> 書けるときに
> 詩をいっぱい書いてください。

ありがとう。
そう言ってくださる方がいるのは最高の幸せです。

陽炎さん

コメントありがとう。


> 毎日、がんばってらっしゃるんですね
> お疲れ様です<(_ _)>

ありがとうございます。
3か月もブランクがあったので
今月いっぱいは生活のリズム重視になりそうです。

> この頃はずっと、過去アーカイブを読ませてもらってます

それはうれしいです。
ぼく自身もたまに読み返しますが
なかなか良いセンテンスに出会い、はっとすることがあります(笑)

> 働いていると、帰ってきてご飯食べてお風呂入ったりしてるうちに
> あっという間に寝る時間になってしまいますよね
> 偕誠さんの新しい詩、読みたいけど
> 無理はせず、描けるときに描いてくださいね
> 楽しみにして待ってます

あっという間ですね。
今日のような休日でさえ、やることをやっているうちに夜です。
詩をひとつ書くのにも、ぼくのスイッチはとても重いので
さっさと書けるものでもありません。
ひとつ書けばひとつの分だけ、心に傷がつくのですから。
とはいえ、楽しみと言っていただけてとてもうれしいです。
ありがとう。

otosimonoさん

コメントありがとう。


> 人は、その生涯を上るだけの坂道で過ごすようなものですね。
> 自分の足で支えることを強いられ、歩き続けなければなりません。
> 怪我をしても泣き言を言っても転げ落ちることは許されない。
> いっそのこと上った分だけ落ちてしまえればいいとも思います。
> そうすればまた坂の下からやりなおせるのに。
> 落ちて行かないのに落ちた痛みだけは知らされる。
> あまりに理不尽な坂道です。
> だから気を紛らわすものが必要なのです。
> 隣をゆく人が必要なのです。

うん。ほんとにそうですね。
崖をよじのぼってるような感覚を味わう日々も実におおいです。
それは大抵、持病の悪化してるときですが。
落ちてしまえば楽になるというのが救いのようです。
いつでも転落してしまえる。ひと思いに。
それが次の一歩を踏み出す勇気に力を与えてくれるようです。

> 頂上が見えない坂を上ってゆくのですから肩をいからせず、気の無い素振りで、それでも生きることに集中できたらいいですね。
> 書きたいという思いが時間を作ってくれるはずです。
> 歩いている自分に集中する、それ自体が詩なのではないでしょうか。
> 偕誠さんの詩を読んでいて僕はそう思いました。

ありがとうございます。
とても深いところで、ぼくの詩を読んでいただいているのだと
感動しました。
この日々の生活自体が、ぼくの詩そのものに違いないのです。
ただ言葉に変換するのに少なからぬ時間と
覚悟と、ある特殊なエネルギーを要するのですね。
それが、なかなか。

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自己紹介

偕誠

Author:偕誠
a.k.a.破裂
1983年生まれ。
東京都在住。
双極性障害と苦闘しながら
詩作に励んでおります。


※拙文ではありますが著作権は当方にあります。
無断転載等はご遠慮くださいませ。

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