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なにもするな

イライラと不安感が募る一方。


我慢はしてきたが、無理せず、

セデコパンを一錠だけ飲んだ。

こういう日はなにもしないほうが良い。

バイトまでの数時間、

すこしでも眠ろう。


なにも考えるな。
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以前の記事を読んでいただいたそうで・・・・

偕誠館主人さん
こんばんは、
前の記事を読んでいただいたそうでありがとうございました。

それにしても、人は生きるのにどれだけの苦難を負わなければいけないのでしょうか?
それとも、感じ方の違いだけなのでしょうか?

わが身の不遇を嘆いたときもあれば
 「無事生きていられるだけでも幸せか」とのんきに思ってみたり
自然と身に付いた処世の術で何とかやってます。

こうして、いつの間にやら60まであと一年。

信長の時代からすればかなり余分な人生。
といいつつ現代の平均年齢からするとまだまだ生かされそうなのが現実です。

偕誠主人さんのブログを読んでいると、ギリギリに張り詰めた感覚が迫ってきて
少しつらさがわかるような気がしました。

先生のことや植木屋さんの段では、私の気持ちも『ホッ』としてある種の力が抜けたようになりました。

人は人同士で傷つけもしますが、人でなければ癒せない傷があるのかもしれません。

私は、小さいときから数え切れない人の「ご恩」に支えられて生きてきましたが、これからも、たくさんの人の『恩』をもらって生きていくことになりそうです。
今、「あぁ それでよいのだな」と思っています。

これは今夜、偕誠館主人さんのブログを読んで感じた事です。

ありがとうございました。








Re

愁い顔の騎士さん、こんばんは。

> 前の記事を読んでいただいたそうでありがとうございました。
胸が震えました。あまりに状況が似ていまして。

> わが身の不遇を嘆いたときもあれば
>  「無事生きていられるだけでも幸せか」とのんきに思ってみたり

んん、本当にそうですねぇ。
世界は、自分の感じ方次第で、天国と地獄、どちらにもなりますよね。

> 人は人同士で傷つけもしますが、人でなければ癒せない傷があるのかもしれません。
> 私は、小さいときから数え切れない人の「ご恩」に支えられて生きてきましたが、これからも、たくさんの人の『恩』をもらって生きていくことになりそうです。
> 今、「あぁ それでよいのだな」と思っています。

人間の関心は、結局人間に向かうのが究極のような気がしてきました。
きずついた、いやされたと云いつつ、じつはそれは私がかってに
傷つき、癒されているだけなのかもしれません。
そう考えると、騎士さんのように「ああ、いいのだな」と思えるような気がするのです。
恩も、またしかり。
例の親方は、おれはおまえになにかしてやったつもりはない、と鼻で笑うと思います。
私はかってに、恩返しをしてまいりますw


> これは今夜、偕誠館主人さんのブログを読んで感じた事です。
> ありがとうございました。

人生の大先輩にそう言われては、恐縮をとびこえて、
もはや赤面です。
拙い文にコメントいただき、ありがとうございました。

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自己紹介

偕誠

Author:偕誠
a.k.a.破裂
1983年生まれ。
東京都在住。
双極性障害と苦闘しながら
詩作に励んでおります。


※拙文ではありますが著作権は当方にあります。
無断転載等はご遠慮くださいませ。

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