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目次

○自己紹介

こちらから

☆詩・散文・心象スケッチ

「スケッチ」

「私の断片」


コメント・批評、大歓迎です。


「経済社会が値を付ける、花屋の花ばかりを志したくない。
野の花もまた精一杯咲くことの出来る世の中でありたい」
(石垣りん)


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引っ越します。

個人的に色々と不都合が重なってしまったので
FC2からAmebaブログへ移転します。
こちらでの更新はしない予定です。
使いなれていたし、ここで多くの人に出会えたので
すこし寂しい気もするのですが…
まあ、技術的な問題なので仕方ないです。
移転先は下記URLより。
まだAmebaブログに慣れてないので
しばらく迷走すると思いますが。

うまく行かない場合は
こちらで追記します。
閲覧できなかったり
不具合ありましたら
こちらにコメントください。

今までありがとうございました。

http://ameblo.jp/rupture610
frm_id=v.jpameblo&device_id=11f5666f1a63470f881509e0a16801c6

※上記URLでリンクがうまくできなかったので
お手数ですがURLをコピーしていただいて
そのまま貼りつけて検索してみてください。

ブログタイトル「さび猫」
管理人名「偕誠」改め「森侘介」
いままで通り偕誠とお呼びくださっても結構です。
これからもよろしくお願い致します。


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写真でひとりごと



ずいぶん早い梅もあれば


ずいぶん頑張るひまわりもあり


どれも今年の11月の写真です
今日の現場ではツツジの咲いているのを見つけました


これは氏神さんの大銀杏
なぜかライトアップされていました。

今年は夏がどうだったから
などとおっしゃる人もいますが
詮索はよしませう。
雑然としたままに調和の裡
そのような自然にたいして
人の野暮ったい解釈は不要と存じます。

花には花の事情があるのでせう。




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夢日記・盗賊

一度死んだ父を
もう一度ころされた
なんという怒りだ
父はいわれなき二度目の死をあじわった

この事件は先日からつづく
ゆめのなかにおける
あの一連のいたましい不愉快な事件と
裏で密接につながっていた

奴らを後ろ手に数珠つなぎに縛りあげてしまうまでは
ぼくは鬼となることも厭わないだらう




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くものくも




一晩でとても立派な巣をこさえたけれど
翌日にはもう一糸もなかった
だれかに薙ぎはらわれたのでせう
あのくもはどうしているかしら
踏みつぶされたか
それともどこかでまた巣を営んでいるか




名前もしらぬあのくも


この威容


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現代詩賞11

「文芸思潮 11回 現代詩賞」に
下のみっつの詩が入選したむね、今日通知がありました。


狂人静養日記

何度目の春

負け犬


なにがきっかけだったのか、思い出せませんが
八月に投稿したものです。
詩を投稿したのは初めてだったので
本選に残れただけで、十分な結果となりました。

このみっつの詩を
いまのぼくはもうこの道のはるかうしろに置き去りにしており
前へすすんでいます。
新しい自分の詩にあえることが楽しみです。

今日の通知で
これまでの詩全体がひとつの「まとめ」にはいった気がします。

さて、もう出かけます。
次の詩を探しに。
心のもっと深いところへ。




選考委員の諸先生がた、ありがとうございました。
また来年、お目にかかります。





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葛飾pm6

DSC_0141.jpg

あっちの土手を歩いているのは
ぼくの知らないひとか どうか
それをぼくは知らない
しらないことの平和をおもう
しらないことの幸いをおもう





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虐待するもの

猫を殺すな


自分よりよわい生き物をいじめるな
血に飢え
暴力に耽り
悲鳴に酔っているその姿を
俺にわずかでも見せつけるな
もし見たならば
俺がおまえを
同じ目にあわせてやる



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安保んたん

あんなに盛り上がったのにね
彼らはどこへ行ったのかな
日常へかえっていったのかな
こづかい稼ぎにはなったのかな

ちいさな日本の
さらにちいさな首都で
大きな声をはりあげた
それが正義とでもいわんばかりに

おおぜいが
群れて
笑顔を抑えきれずにそこかしこでちらりと見せつつ
激しく怒り、憤ってみせた

彼らに拡声器をあたえたのは
莫迦な政治屋なんかぢゃあない
タレント崩れの莫迦な政治屋
あるいは政治かぶれの莫迦なタレント
生きている人間にたいして合掌するような大莫迦野郎が
「戦争反対」だなんてね

彼らに拡声器をあたえたのは
「人間はアニマルぢゃない」という神話だ

理由さえあれば
アリだって、ハチだって
戦争をする
人間こそ万物の霊長、などとうそぶいて
その亡霊のような考えを根拠に
その摂理から人間だけは自由だと
思い込んでいるならば
「ヒト」は滅んでいくだろう

「日本人」なんてくくりをもって考えるから
ものがちゃんと見えないのだ

政治でも外交でもない
人権とか憲法とか、関係ない
そんなの、何の話だ? いっさい関係ない
人間存在、そのものの問題だ
生物の
宇宙の話だ
ヒトは人を超えていけるか
という話だ

それはつまり進化だ
どんづまりの現状がそのよい証左だ
壁にぶちあたることではじめて
動物は進化してきたのだろうから
そしてそれができないならば
淘汰されていくのが自然なのだから
新しいヒトとなるか
滅びるか
その二者択一


口先だけのヒューマニズムにはもう飽き飽きしてんだ




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夢日記・麦畑

麦畑のなかの
さびしい電話ボックスのなかで
ひとり 地平線をよんでいる
わななく手は知っている
自分の胸を裏切ってはいけないことを



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聞くのならぜんぶ聞け

ぼくの病気のことを
ネホリハホリ 不必要に
まるで尋問のように
聞いてくる人が目の前にいるとき
ぼくのあたまには大きな大きな疑問符がおどる



あなたは正常なのですね
あなたは何が聞きたいのでせう
何が聞きたいのか
ぼくはそれを知っています

好奇心だけで人のこころを
どこまでのぞけるか試してみますか
でも
入口あたりでもう満足
すぐに勝手な結論をつけて
注釈くわえなすって ほら嘆息
ぼくのための嘆息とおっしゃるけれど
それあなたの身勝手なむりやりの解決

そんな場面にもうなんど
うまれてこのかたもうなんど
そしてこのさきいったいなんど
立ち会わなければいけないのです
愛想笑いももうよしませう

聞きたきゃ聞いてくだすっていいんですよ
でも答えはいっしょでしょうね
ぼくがどう答えるか関係ないんです
あなたのその眼鏡のいろが
もう答えを仮定している
あなた独自の処方箋を書きたいンです
独自と思うンならあなたのエゴ
ぼくには「何度も繰り返した茶番」

言いたいことおっしゃって
スっとするあなたの顔をみて
透明な中指つきたてるぼくを
想像できないほどにあなたは健康でしょう
あなたがあなたの健康を確かめて 誇るために
ぼくは病人でゐるのぢゃない

「働かないトネ」
そうですね
笑ってしまいます
働きたくとも仕事がない
病気というと門前払い
もちろんメンドウな注釈つきで
そんなご経験ないのでしょう
だから簡単におっしゃるのです

自分だけがオヤ変だ
まわりとどこか違います
ナンダコレこの違和感なんでせう
ねえみなさん なんで満足できるのです
ぼくはひとり
ちがうものを見ているのですか

なんで怒らずにいれるのですか
なんで悲しくならないのですか
なんでそんなに冷静でいられるのですか
コントロールできない感情に
みずからを焼け焦がしたことはないのですか

夜中にベランダで煙草をプカリ
ふかしながら死にたくてひとりで泣くンです
こどもの頃 夏の青いプールでプカリ
水死体のまねしてひとり浮かぶンです
まわりのみんなのかきたてる波が
否応なしに右に左にぼくをゆさぶるンです
そしてそのままどうやら沈んでいくンです
もう浮かび上がっていかなくてもよいと
ざらざら 痛い プールの底で
ぼくはやっとひとりニコリと笑うンです

知らないのでしょう そんな世界
ここはあなたがたの世界ですもの
ぼくにはあまりにも生きづらい
それを聞くのなら最後まで聞け







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改造

テレビにでてくる
「美女」のようになりたくて
お金をためて
都会にでてきて
田舎娘のその純朴な
ほほやまぶたに
札束くさいメスが入る
複製の美女がまたひとりふえて
社会に金がのみこまれてゆく
その金は
娘が懸命に稼いだもの
時間とからだを売って得た
血のような金なのに
それを払ってまで
個性を棄ててまでして
得たものは
画一的な「美」の鋳型
(それは人でない、工業製品としての美だ)
着せ替え人形になりたいだなんて
あなたはだれなの
目はもっと大きいほうがいい
鼻はもっとかれんにしたい
口も、ほほも、顎も、ぜんぶ
取り換え可能なパーツみたいに
いつか子供がうまれたら
田舎娘のころのあなたに
さぞ似ているだろうその子供に
あなたは何を語るのだろう

ペットショップにならべられた
「かわいい」子猫や「あたらしい」子犬
その裏に積み上げられる無意味な死
それはおびただしい量の無慈悲な廃棄
ひとの道楽、ひとの快楽に供される
あわれなみにくい失敗作の数々
その血、その臓物、その眼球
のらで生きる猫でさえ
そんな悲惨な目にあうものか
故意の畸形に「愛を注ぐ」とおっしゃっても
それは正気の沙汰じゃないし
ふんぞりかえって道をあるく散歩中のあなたは
美の、中流階級の鋳型にからだをまげて押し入って
ほんとうに みにくい
鎖はあなたの首にあり
それを「美」の犬がひっぱっているのだ

表面だけをとりつくろって
中身には汚い怨嗟や嫉妬
とぐろまく我利我利
金さえあれば別人になれる
ヒューマニティなんて存在しない
オリンピックがくるときまって
看過されてた場所にもメスが入り
乞食どもは追い出されると嘆いてた
乞食に家と職をあたえる工夫をせずに
客がくるときだけ押し入れに閉じ込めようとする
福島の復興を考えずに
原発のセールストークばかり考えている

日本人の汚い根性が
この時代におおきく
おおきく花ひらいている

美しい日本
おくゆかしい日本
ほろんでしまえ
卑屈な
惰弱な
保身のばけもの
いつまでもその醜さをさらすな







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泥の穴

ある人が農場の前の道を車で走っていた。
するとタイヤがぬかるみにはまってしまい
うんともすんとも、動けなくなってしまった。
そこへ農場主がやってきて
「5000円払ってくれたら、そこから引っ張り出してあげよう」
と言って手を貸してくれた。
「今日だけでも、おたくで10人目だから、タダではさすがに
手伝ってはやれないのでな」
「それじゃあ、いつ農場の仕事をしてるんですか?夜ですか?」
と聞くと、農場主はこう答えた―――
「いやいや、夜はここに水をまくのに忙しい」




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夢日記5-10

争いの火種が、いったい何であったのか、ぼくは知らない。
ただ、敵が存在していて、彼らを殺すことがぼくの任務と知っていた。
激しい戦いだった。
銃火器類はなく、もっぱら剣や弓、棍棒などで戦い、盾で防いだ。
百年戦争を思った。
そういえば敵方はイギリス人風だった。
ぼくは弓兵として参戦していた。
矢が尽き、ぼくは民家の風呂場に隠れていた。
窓の外を、敵兵がうろついている。
女の弓兵が、矢をつがえたまま、その窓を開けようとしている。
敵には見えていないが、ぼくはなぜかそれを透視できた。
女の弓兵が窓を開けたと同時に、ぼくは弓を捨てて
腰に佩いていた短剣を引き抜き、抜きざまに彼女の頸動脈にたたきつけた。
吹き出す血を浴びながら、背後にいたもうひとりの敵兵に腕を切りつけられ
ぼくは地に伏した。
意識を失いながら、女の弓兵の絶望に満ちた死にゆく顔を見ていた。
恋人に似ていた。
窓を通して見た時とは違っていた。
目を覚ますと、ぼくは縛られていた。
仲間の悲鳴がこだまする場所にぼくはいた。
どこかで見たような誰か(ぼくの仲間だが)が拷問を受けている。
やめてくれ、というようなことを叫んでいるが
拷問は続いていく。
敵兵には笑いさえある。
ああ、次はぼくがああなるのか、そう思いながら祈った。
確実にやってくるという恐怖と
仲間の叫びから察せられるすさまじい苦痛の予感。
どうか、そうなる前に、ぼくの命を絶ってください、と。
敵兵がくさい口でぼくに近づき、ぼくの体に触ろうとした瞬間
ぼくはその悪夢から解放された。



目が覚めた時、ぼくは別の場所で、別の戦いに参加していた。
今度はたたかわず、ひたすらにげた。
戦いのない場所を求めて、しゃにむに走った。
銃の破裂音と同時に、ぼくは卒倒した。
おそらく撃たれたのだろう。



次に目が覚めた時、ぼくは牧場にいた。
おびただしい数のブタを目の前にしていた。
ぼくはブタの鳴き声が、はっきりとした言語として
脳に響いてくるのがわかった。
どうか、殺さないで、
どうか、去勢しないで
尻尾を切らないで、耳はやめて
お願いします、助けてください
ぼくは屠殺の担当者だったようだ。
ぼくは、このブタたちをかこっている柵をこっそり
すべて壊してやった。
ブタたちはひーひーわめきながら、牧場から逃げ去って行った。
牧場主がやってきてぼくを叱り飛ばした。
その顔は、ぼくを拷問にかけようとした、あのイギリス兵だった。
ぼくはもっていたブタを裂くための刃物でその男の
喉笛を切った。
そして祈った。
どうか、夢であるように。



昨夜見た夢は、こんな感じだった。


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穴に落ちた男の話

ある男が
誤って深い穴に落ちてしまった。
一人での脱出は困難だったため
男は声をはりあげて、助けを求めた。
「おーい!誰かいないかー!」

するとそこへ神父があらわれた。
「神父さん、私です。ひとりではよじ登れないのです
どうぞ助けてください!」
神父はその場で跪き、神に祈るとその場を去っていった。

つぎに、医者がそこを通った。
男は同じように叫んだ。
医者は処方䇳を書き、穴の中へ投げ入れると、
また去っていってしまった。

つぎに友人が通った。
「おーい、おれだ!たすけてくれ」
友人は穴の中へとびおりた。
「ばかだなあ、二人とも落ちちゃったらどうしようもない」
友人は答えた。
『おれは前に一度落ちたことがある。
だから脱出の方法を知っているんだ。』


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自己紹介

はじめまして、偕誠です。
森破裂という名前で詩も書いてます。
一生売れないだろうという詩ばかりです。

簡単な自己紹介をします。

詩は直接ブログに書きなぐっていますので、基本推敲なしです。
カテゴリ「スケッチ」、「私の断片」に入っています。
ここに書きためたものを推敲して、詩集をつくろうと悪戦苦闘しています。

病気があります。
ADHDの、多動より注意欠陥の強いタイプの少年期。
小学校に入るか入らないか、というころからの睡眠障害。
また、「感情の抑制がヘタだ」と、いつも、どこでも
叱られてきた自分の性格が、いやでたまりませんでしたが
それも双極性障害という病名がつきました。
数年前に診断を受け、そこからは病気として認識し対処するようになりました。
カテゴリ「闘病」に、書き散らしています。

自殺願望が、幼いころからあります。
きっかけはいつも不意に、まったく関連のないものが
トリガーになることが多いと思います。
たとえば・・・夏休み、麦わら帽、せみ時雨
雪の朝、誰かの足跡、よごれた手袋
薫る風、翻るスカート、草のにおい
アリの行列…びっこの猫…友の笑い声・・・
など、などです。なんでもいいんだと思います。
最近では自殺願望ではなく、希死念慮という
なんとなく医学的な響きのある言葉を使うことで
ぼやかそうとしています。
うつエピソード時は、24時間ずっと、この希死念慮との闘いです。

以前、植木屋(造園業)をやっていて
独立して、個人事業としてやるときには
「偕誠舎」となづけるつもりで温めていた屋号が、ここでのHNの由来です。
ですが、その起業の夢は棄てましたので、このHNだけが名残となりました。


好きなもの、列挙してみます。
☆音楽・・・たま、知久寿焼、石川浩司、友川かずき、森田童子、三上寛、J・A・シーザー…
☆文学・・・太宰治、三島由紀夫、寺山修二、萩原朔太郎、石川啄木、中原中也、種田山頭火、夢野久作、石垣りん…
☆漫画・・・つげ義春、水木しげる、丸尾末広、高野文子、伊藤潤二、富樫義博、松本大洋、ジョージ秋山…
☆絵画・・・岡本太郎、ダリ、ベクシンスキー、松井冬子、石田徹也、駕籠真太郎…
☆趣味・・・ボウリング、ウクレレ、読書、水泳、散歩
☆文具・・・モレスキンのノート、JETSTREAMのペン(偏執)

ひとつくらい、みなさんと同じものがあったら良いな。

よろしくお願いします。


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自己紹介

偕誠

Author:偕誠
a.k.a.破裂
1983年生まれ。
東京都在住。
双極性障害と苦闘しながら
詩作に励んでおります。


※拙文ではありますが著作権は当方にあります。
無断転載等はご遠慮くださいませ。

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